大学の食堂と便所

安いメシを食おうと、友人と一緒にうちからそう遠くないところにあるB教大学の学食に行った。この大学は最近やたらに工事をしていて、小さいキャンパスに隙間がないくらい校舎が建っている。知り合いの仕事で時々来ていたけれど、学内はもう以前の面影が全くない。いや、工事の防護柵で入り口さえ見つけられなかった、、、

で、学食はピッカピカ。メシのメニューもなかなか、、、(あ、写真撮り忘れた。。。そんかしテーブルの上の「いただきます」と「ごちそうさま」のことばを写してきた)2015-11-27 18.19.57Mod

帰り際に一緒に行った友人が「トイレも見てみたら?」というので、覗いてみてビックリ!!! これ、ホテルか??

さて、キャンパスから出ようとして、こんどは出口が見つからなかった、、、

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一応出来上がり!

1階のウッドデッキは全て張り終えて、あとは2階のベランダをどうするか、、、

腐った梁を取り除き、防腐とシロアリ対策をして、板でフタをしたが、、、中央部の梁が無いので、このままではベランダの床が張れない。思案中。でも、雪が降る前に何とかするか、何もしないで春まで置くか、決断しなきゃ。前者なら強度を考慮した図面を引かないと、、、。多分、後者だろうな。

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Fiat 500 “Cinquecento”

チンクの新しいエンジン(と言っても中古だけど、、、)が手に入った。

Italo Sportという会社だかショップだかが50台だけ生産したスポーツモデルに載っていた650cc版110Fエンジン。

運送屋さんは、木箱に入ったエンジンを一人で抱えてトラックから降ろし、玄関横のガレージに持ってきた。まちがっても車のエンジンだよ!

世間のウワサでは、チンクのエンジンは一人で車から取り外せると言われているけど、指を挟んだりする怪我のリスクを考え、長らく躊躇していた作業だ。

長らくって、1年半。。。車にコケが生えるほど放ったらかしだったし車検対策にも問題山積なので、ここは一つ、奮発して、、、じゃなくて、腰砕けで、プロのお世話になることにした。

その前に、夏の終わりに東北へ行っているあいだにパンクしていた後輪のタイヤ入れ替えをした。(しかし不動車が勝手にパンクするか?イノシシが牙で突いたみたいにタイヤのサイドウォールが破け、チューブもまさに破裂状態。不思議な現象だわな)

工場からオジサンふたりがやってきて、チンクェチェントちゃんと新エンジンは軽トラに引っ張られて、同じ原谷にある自動車整備工場へ。ドナドナド〜ナ、ドオナ、、、♪

後から、追っかけ工場へ行ってみたら、なんと一年半かけて栽培したコケが洗い落とされていた。あああ、、、残念。

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